「人は崖っぷちでどこを見るかで視界が変わる」

『シングル介護―ひとりでがんばらない!50のQ&A』

読了。

「人は崖っぷちでどこを見るかで視界が変わる」

「介護はきれいごとではありません。
やった人にしかわからない大変さがあるものです。

でも、だからといって怖れることはありません。

両親の看取りから5年余りが過ぎ、

私は今、親の介護は、
親から子への『最後の贈り物』だと思うようになりました」

の言葉が印象に残っている。


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